『ハヤブサ消防団』CM(30秒)

あらすじ
- ミステリ作家 vs 連続放火犯
のどかな集落を揺るがす闘い! -
東京での暮らしに見切りをつけ、亡き父の故郷であるハヤブサ地区に移り住んだ
ミステリ作家の三馬太郎。
地元の人の誘いで居酒屋を訪れた太郎は、消防団に勧誘される。
迷った末に入団を決意した太郎だったが、
やがてのどかな集落でひそかに進行していた事件の存在を知る—。
連続放火事件に隠された真実とは?
『ハヤブサ消防団』体験マンガ
マンガ家・内野こめこが
『ハヤブサ消防団』を読んでみた!
スペシャルコンテンツ
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出版四社合同の「池井戸潤プロジェクト 2026」が始動!
著者・池井戸潤さんからのメッセージ
四つの作品を、四つの季節にお届けすることになりました。
春は『ブティック』(ダイヤモンド社)。会社売買のリアルを描いた本作。様々な題材、ディールの先に、きっと皆さんも何かを発見するでしょう。
夏の『ハヤブサ消防団 森へつづく道』(集英社)では、前作に続いて主人公のミステリ作家・三馬太郎が、田舎町で起きる不可解な事件を考察します。そしてついに文学賞にもノミネート!? その結末は皆さんの目でお確かめください。
秋に文藝春秋からお届けするのは、いまは内緒のサプライズ。さて何が飛び出すか、ご注目ください。
冬の『劇場で会いましょう』(講談社)は、タイトル通り、私が好きなお芝居にまつわる様々な思いを綴った初のエッセイ集です。
テーマもジャンルも違う、彩りの四冊。どうぞお楽しみに!
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青春と読書2025年6月号
池井戸 潤×山本耕史 文庫化記念対談
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青春と読書2022年9月号
池井戸 潤×第45代消防庁長官 単行本刊行記念対談
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小説すばる2022年9月号
小説紹介クリエイター・けんごさん 感想インタビュー
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小説すばる2022年9月号
単行本刊行記念著者インタビュー





待望の長編新作の刊行やエッセイ集の刊行、そして新たな映像化などなど、2026年度も池井戸潤さんの活躍にさらなる注目が集まっています。
そこで講談社、集英社、ダイヤモンド社、文藝春秋が四社合同で「池井戸潤プロジェクト 2026」をスタートします。
それぞれの企画を情報発信するためのXアカウントを開設し、最新の情報はもちろん随時プレゼント企画やイベントなどを発信していきます。
ぜひご注目ください!